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SL:15です。プラグインの中に入っている4つのマテリアルと太陽と地面を置いただけでここまでかっこ良くなります。このモデル2台の車が入っているのでホイールのところに隣の車が映り込みだしました。Resourcesを使うともっとたくさんのマテリアルから選べます。
Maxwell for Google SketchUpは長辺800pixelまでなら無料で、sketchupも無料です。正直800pixelだと使える用途が限られてくるのですが、95ドル払うと1920pixelまでOKになります。1920あればA3フルの印刷をしても十分に耐えられます。
建築系で使う人が増えてきて、Full版をを買う人が増えてきて(Full版じゃ無いとマテリアルエディターがありません)、Resources上にはあまり無い日本っぽいマテリアル(2丁や3丁のウマイモ目地タイルとか)を作ってくれる人が増えると私は助かります。
もう少し遊んでみます。
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SL:7です。これではだめなので、地面を置いて、ボディーカラーの部分をcar paintに変えて、クロムな部分をmetalのchromeに変えて、ガラスの部分をglassに変えて、太陽を設置します。
これらは全て、Scene Managerからクリックして選ぶだけです。すると次のようになります。
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元からかっこいいモデルです。何も考えずFireボタンを押すと次のようになります。
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Maxwell Renderのsketchup用に特化したものがでました。無料です。長辺800pixelまでです。長辺1920pixelで95ドルです。
既にMaxwell Render Suiteを持っているのでプラグインがばちるため、sketchupもpro版なため、新たにVM上のLionでsketchup freeとMaxwell for Goole SketchUp Freeを試してみました。
sketchupはここからダウンロードします。
Maxwell for Google SketchUpはここからダウンロードします。
プラグインを使うためにはSliverlightが必要です。ここからダウンロードします。

初期画面はこんな感じです。
せっかくなので3DWarehouseよりモデルをダウンロードします。
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sketchupの動的コンポーネントを作成しました。リンク先の姿図がXYZの関係で変なので、個々に正しい姿図をUPしておきます。
Sketchup dynamic component. At 3DWareHouse, the figure is wired because of xyz. The correct figure is here.
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sketchupとmaxwell renderの組み合わせがまたまた改善された件について。
maxwell renderはv2.5になってインタラクティブレンダラーがついたのですが、それがsketchup上からも確認できるようになってきてます(まだβ版ですが非常に便利です)。
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最近sketchupをまたごりごりと使い始めているのですが、改善してほしいところがいろいろ出てきます。
どれも機能追加ですむ話ではないものだと思います。もし中の人がこれ見ていたらよろしくお願いします。
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彼です。Sketchup8の日本語版が出たことを記念してセミナーがあり参加してきました。
実物は、

彼、Bryce Stout。
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sketchupにsolidモデラーがついたので早速試してみた。
pro版でないとouter shellしか無いけどこれだけでも十分便利。

形を並べるところからはじめる。ちゃんと面の閉じたグループを作ることでソリッドモデルとなる。


見ての通り並べあわせただけ。



全部選んでouter shellを押すと1つのグループになる。

すっきりする。

裏のややこしいところもこの通り。今までは余る線のことを考えながら作図する必要があったけど、より建築的に断面を引き延ばすことで作業ができる。

ヴォリュームも出てくれるようになったので、積算にも便利。というか、RCの積算はヴォリューム入力して立方メートルで出すのが速そう。
